相続税専門の税理士なら還付実績日本NO.1の岡野雄志税理士事務所 | 新横浜徒歩2分、神奈川・東京を拠点に全国へ

豊富な事例で解説する相続税の土地の評価における節税。「土地の価値」なら、知識と経験のある税理士をお選びください!

豊富な事例で解説する相続税の土地の評価における節税。「土地の価値」なら、知識と経験のある税理士をお選びください!(スマホ版)

相続税を節税できた埋蔵文化財包蔵地の評価事例

対象の土地のイメージ

埋蔵文化財包蔵地

相続税が減額されるポイント

埋蔵文化財包蔵地とは

土器や埴輪(はにわ)などの文化財が地中に埋もれている土地のことです。
埋蔵文化財包蔵地は国が指定しており、自治体が公表している「埋蔵文化財包蔵地図」で確認できます。

あなたの土地も埋蔵文化財包蔵地かも!?

埋蔵文化財包蔵地の発掘調査にはかなりの費用がかかるため、通常の評価額から発掘にかかるであろう調査費用の80%を引いて土地の評価します。

京都や奈良などの歴史的な背景があり、出土品が多いと予想される地域以外にも、この指定を受けている土地は意外にも多いのです。
初めの申告では「畑」として評価されていた土地が、調べてみると埋蔵文化財包蔵地で、減額されたケースもあります。

当事務所では、評価させていただくすべての土地に対して、この埋蔵文化財包蔵地に該当しているかどうかの調査を必ず行っております。
ぜひ、当事務所におまかせくださいませ!

相続税の節税実績

課税価格で、400万円の減額になります。
相続税の税率が30%の場合、約120万円相続税を節税できます。

  • 【課税価格および相続税額の減少額】

(単位:万円)

当初申告 再評価後 減少額
課税価格 2,400 2,000 400
相続税額(税率30%) 720 600 120

もっと詳しく土地評価の事例を知りたい方へ

当事務所は正確な土地評価によって、今までたくさんの皆様の相続税額の減額に成功してきました。

もっと詳しく事例を知りたい方は、ぜひ、お気軽にご質問ください。

もっと詳しい土地評価のご質問はこちら

この事例を見た人はこちらの事例も見ています

広大地(周りに比べて広い土地)

マンションが建っている広い土地

河川に面している土地

実際の土地の面積が登記簿情報より小さい土地

市街地の山林

相続税専門の税理士に相談する

初回面談・相談無料です。まずはお気軽にお問い合せくださいませ。

個人のお問い合わせ

法人のお問い合わせ

サイトマップ