相続税とは

相続税とは

続税試算サービス

こんなことを疑問に思ったことはありませんか?

当事務所では、相続税の試算をお受けしています。

  • 万一の場合、相続税がかかりそうか?
  • 相続税がかかるとしたら、どのくらいかかるのか?
  • 現在の資産価値はどのくらいあるのだろうか?

そんな疑問に、目に見える形でお答えします。 

相続税を試算することで、現時点での正確な相続税額がわかるだけでなく、前の相続から登記の変更がされていない土地がある、など相続にあたっての問題点も見えてきます。

また、正確な情報をもとに検討することで、効果的な相続対策ができるため、より良い形で財産を次の世代に残すことができます。

ざっくりと相続税額を知りたい方へ~30秒でできる相続税額シミュレーション

まずは「ざっくりと相続税額を知りたい」という方はこちらで相続税額を概算できます。

相続税試算の料金

上のように、実際の相続税申告書の形式にしたがって試算します。

相続税試算報酬

1. 基本報酬

相続税試算報酬:10万円

2. 加算報酬

土地の利用状況(畑・駐車場・住宅敷地など)ごとに1箇所と数えます。
土地:1箇所につき1万加算

資料取得を当事務所で代行する場合、実費を頂きます。
(必要資料例)土地評価に必要な資料:公図・地積測量図・登記簿謄本等

※同族会社の評価や非上場株式がある場合、別途料金がかかりますので、詳しい報酬につきましては当事務所までご相談下さい。
※別途消費税がかかります。

3. 試算料金例

(例)土地が7箇所あり、実費が2,000円かかった場合
基本報酬10万円+加算報酬7万円+実費2,000円=
172,000円(消費税込み18万5760円)

相続税試算の流れ

1. 聞き取り(当事務所もしくはご自宅)

相続人の人数やおおまかな相続財産の内訳を、当事務所もしくはお客様のご自宅でおうかがいします。

その際、財産・債務の内容に応じて、料金のご案内をいたします。

また、相続税の試算に必要な資料を事前にお伝えしますので、ご準備をお願いします。

事務所で取り寄せ可能な資料については、資料を用意する事も可能です。
※ただし資料の取り寄せは実費をいただきます。

必要資料の例

土地・家屋に関する資料固定資産税通知書・名寄せ帳等
預金に関する資料通帳の控等(おおよその預金額をお伝え頂いてもかまいません)
有価証券・保険金・債務に
関する資料等

2. 試算

当事務所にて、土地評価をはじめとする相続財産の評価を行い、相続税額を試算します。

3. 試算結果のご報告

<相続税額>
相続財産・債務の評価額や相続税額を、申告書の形式にのっとって計算します。
土地や株式等、相続財産の計算資料を添付致します。
<利用可能な特例・控除>
活用すれば節税が可能な特例・控除(配偶者の税額軽減・小規模宅地等)を使うことで、どれだけ節税が見込めるか、あわせてご報告します。
<相続対策>
土地の評価等について、節税が見込める点がありましたら、相続税専門の税理士がアドバイス致します。

(例)広い土地を持っているが、二方を道路に挟まれているため、広大地評価が難しい。
アドバイス:相続前に駐車場を整備する等、利用単位を分けることで、広大地評価ができる可能性があります。広大地評価ができれば、土地の評価額が約半分に抑えられるため、大幅な節税につながります。

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